QUICK UNDERSTANDING
一句话理解
表示每当出现某种未具体说明的契机,就反复产生同一感受、话题、评价或行为。
常见译法
每逢有什么事就……;动不动就……;遇事总是……
核心语义
把各种小事概括为反复契机,突出后项反应会在这些场合一再出现。
语感与态度
中性偏书面,也用于会话;可表达怀念等正面感情,也可带对反复行为的不满。
COLLOCATIONS
常用搭配
なにかにつけて思い出す
なにかにつけておもいだす每逢有事就想起
常用于回忆人物或过去。なにかにつけて文句を言う
なにかにつけてもんくをいう动不动就抱怨
带负面评价。なにかにつけて比較する
なにかにつけてひかくする遇事总拿来比较
强调反复比较。EXAMPLES
例句
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父は何かにつけて故郷の川を思い出す。
ちちはなにかにつけてふるさとのかわをおもいだす。 父亲每逢有事就会想起故乡的河。 -
その人は何かにつけて新しい制度に文句を言う。
そのひとはなにかにつけてあたらしいせいどにもんくをいう。 那个人动不动就抱怨新制度。 -
兄は何かにつけて私の成績を自分の子と比較する。
あにはなにかにつけてわたしのせいせきをじぶんのことひかくする。 哥哥遇到什么事都要把我的成绩和自己的孩子比较。