QUICK UNDERSTANDING
一句话理解
表示无论遇到哪种事情、话题或场合,主体都会出现同样的感受、联想或反应。
常见译法
无论什么事都……;每逢任何事都……;不管遇到什么都……
核心语义
把各种事情都当作触发点,说明主体总会由此产生固定反应,常见于担心、批评、回忆和比较。
语感与态度
中性偏书面,常带“每次都如此”的反复和倾向语感。
COLLOCATIONS
常用搭配
なんにつけても心配する
なんにつけてもしんぱいする无论什么事都担心
表示反复出现的担忧倾向。なんにつけても比べる
なんにつけてもくらべる无论什么事都拿来比较
表示固定的比较倾向。なんにつけても思い出す
なんにつけてもおもいだす每逢任何事都想起
表示各种事情都会触发回忆。EXAMPLES
例句
-
母は私のことになると、なんにつけても心配する。
はははわたしのことになると、なんにつけてもしんぱいする。 一说到我的事,母亲无论什么都担心。 -
彼はなんにつけても昔のやり方と比べたがる。
かれはなんにつけてもむかしのやりかたとくらべたがる。 他无论什么事都喜欢和过去的做法比较。 -
この季節になると、なんにつけても故郷の風景を思い出す。
このきせつになると、なんにつけてもふるさとのふうけいをおもいだす。 到了这个季节,无论遇到什么都会想起故乡的景色。