QUICK UNDERSTANDING
一句话理解
以古典书面形式把对象描写得像N或仿佛某事态成立,并按句中位置使用ごとし、ごとき或ごとく。
常见译法
如同……;仿佛……一样
核心语义
用带古典色彩的形式把对象描写成像某个名词或仿佛某种事态成立,使比喻显得庄重而鲜明。
语感与态度
古典、书面且修辞性强;「かの」系列尤其常表示事实并非如此,却看起来或表现得仿佛如此。
COLLOCATIONS
常用搭配
脱兎のごとく
だっとのごとく如脱兔般飞快
固定比喻,描写像脱兔一样迅速跑开。怒濤のごとく
どとうのごとく如怒涛般
把推进的猛烈气势比作汹涌波涛。光陰矢のごとし
こういんやのごとし光阴似箭
固定成句,以飞逝的箭比喻时间流逝之快。EXAMPLES
例句
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夜明け前の湖面は、磨かれた鏡のごとし。
よあけまえのこめんは、みがかれたかがみのごとし。 黎明前的湖面如同磨亮的镜子。 -
彼はすべてを見通す案内人であるがごとし。
かれはすべてをみとおすあんないにんであるがごとし。 他仿佛是洞察一切的向导。 -
会場には嵐のごとき拍手が鳴り響いた。
かいじょうにはあらしのごときはくしゅがなりひびいた。 会场响起了暴风雨般的掌声。 -
知らせを聞いた青年は、風のごとく階段を駆け下りた。
しらせをきいたせいねんは、かぜのごとくかいだんをかけおりた。 青年听到消息后,如风一般跑下楼梯。 -
彼は自分がこの町の主であるかのごとく振る舞った。
かれはじぶんがこのまちのあるじであるかのごとくふるまった。 他举止得仿佛自己是这座城的主人。 -
その庭は季節の変化と無縁であるかのごとし。
そのにわはきせつのへんかとむえんであるかのごとし。 那座庭院仿佛与季节变化毫无关系。 -
彼女は別れが少しも悲しくないかのごとき笑顔を見せた。
かのじょはわかれがすこしもかなしくないかのごときえがおをみせた。 她露出了仿佛离别一点也不悲伤的笑容。 -
男は昨日の争いをすべて忘れたかのごとく穏やかに話した。
おとこはきのうのあらそいをすべてわすれたかのごとくおだやかにはなした。 男人平静地说着话,仿佛把昨天的争执全忘了。