Nのごとし/NのごときN/NのごとくV 是什么意思?如何使用?
QUICK UNDERSTANDING
一句话理解
以古典书面形式把人或事物比作N,并根据句中位置使用ごとし、ごとき或ごとく。
常见译法
如同……;像……一样;……似的
核心语义
说话人借助与N的相似性描写对象,使状态、动作或性质获得鲜明的比喻效果。
语感与态度
古典、书面且修辞性强,现代普通表达通常改用ようだ、ような、ように。
COLLOCATIONS
常用搭配
脱兎のごとく
だっとのごとく如脱兔般飞快
形容迅速跑开。怒濤のごとく
どとうのごとく如怒涛般
形容猛烈推进。Nごときに負けない
Nごときにまけない不会输给N这种东西
带轻视和负面评价。EXAMPLES
例句
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夜明け前の湖面は、磨かれた鏡のごとし。
よあけまえのこめんは、みがかれたかがみのごとし。 黎明前的湖面如同磨亮的镜子。 -
彼はすべてを見通す案内人であるがごとし。
かれはすべてをみとおすあんないにんであるがごとし。 他仿佛是洞察一切的向导。 -
会場には嵐のごとき拍手が鳴り響いた。
かいじょうにはあらしのごときはくしゅがなりひびいた。 会场响起了暴风雨般的掌声。 -
知らせを聞いた青年は、風のごとく階段を駆け下りた。
しらせをきいたせいねんは、かぜのごとくかいだんをかけおりた。 青年听到消息后,如风一般跑下楼梯。 -
小さな失敗ごときで、長年の目標を諦めるものか。
ちいさなしっぱいごときで、ながねんのもくひょうをあきらめるものか。 怎么会因为区区一次小失败就放弃多年的目标。