…といえば…ぐらいのことだ 是什么意思?如何使用?

QUICK UNDERSTANDING

一句话理解

就前项话题说明自己能做、拥有或知道的内容非常有限,最多不过是后项所说的程度。

常见译法 要说……,也就只有……;说得上的不过是……

核心语义

把与某话题有关的内容压缩到后项这一点,强调范围少、能力低或程度有限。

语感与态度

带自我克制或谦逊,也可客观表示某方面几乎没有值得特别提出的内容。

EXAMPLES

例句

  1. 私が料理でできることといえば、簡単なスープを作るぐらいのことだ。

    わたしがりょうりでできることといえば、かんたんなすーぷをつくるぐらいのことだ。 要说我会做什么菜,也就只能做个简单的汤。
  2. この町で古い建物といえば、駅前の倉庫が残っているぐらいのことだ。

    このまちでふるいたてものといえば、えきまえのそうこがのこっているぐらいのことだ。 要说这座城镇的老建筑,也就只剩车站前的仓库。
  3. 彼について知っていることといえば、同じ大学を出たというぐらいのことです。

    かれについてしっていることといえば、おなじだいがくをでたというぐらいのことです。 要说我对他了解什么,也就知道他和我毕业于同一所大学。
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