Nを頼りに 是什么意思?如何使用?
Nをたよりに
QUICK UNDERSTANDING
一句话理解
把人、信息、记忆、能力或物品作为帮助和支撑,在其引导下采取行动。
常见译法
依靠……;凭借……;以……为线索
核心语义
行动者自身信息或力量不足,因此借助N来判断方向、解决问题或继续行动。
语感与态度
中性偏书面,可表达实际帮助,也可带依赖、无助或信任的语感。
COLLOCATIONS
常用搭配
記憶を頼りに
きおくをたよりに凭记忆
回想并行动。地図を頼りに
ちずをたよりに依靠地图
寻找路线。人を頼りに
ひとをたよりに依靠某人
寻求帮助或资源。EXAMPLES
例句
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古い地図を頼りに、山中の集落を探した。
ふるいちずをたよりに、さんちゅうのしゅうらくをさがした。 依靠旧地图寻找山中的村落。 -
幼いころの記憶を頼りに、昔住んでいた家まで歩いた。
おさないころのきおくをたよりに、むかしすんでいたいえまであるいた。 凭着幼时的记忆,走到了以前住过的房子。 -
彼女は奨学金を頼りにして、大学院で研究を続けた。
かのじょはしょうがくきんをたよりにして、だいがくいんでけんきゅうをつづけた。 她依靠奖学金在研究生院继续研究。