N・Naである/A・Vかのごとし・ごとき・ごとく 是什么意思?如何使用?
QUICK UNDERSTANDING
一句话理解
把并非实际如此的情况描写得仿佛真实,并按句中位置使用ごとし、ごとき或ごとく。
常见译法
仿佛……一样;就像……似的
核心语义
说话人明确知道事实未必如此,却借助假设性比喻,把对象表现得像前项情况真的成立一样。
语感与态度
古典、书面且修辞性强,现代通常用かのようだ、かのような、かのように。
COLLOCATIONS
常用搭配
何もなかったかのごとく
なにもなかったかのごとく仿佛什么都没发生一样
描写态度或行为毫无变化。すべてを知っているかのごとく
すべてをしっているかのごとく仿佛知道一切似的
常带批评或夸张语感。EXAMPLES
例句
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彼は自分がこの町の主であるかのごとく振る舞った。
かれはじぶんがこのまちのあるじであるかのごとくふるまった。 他举止得仿佛自己是这座城的主人。 -
その庭は季節の変化と無縁であるかのごとし。
そのにわはきせつのへんかとむえんであるかのごとし。 那座庭院仿佛与季节变化毫无关系。 -
彼女は別れが少しも悲しくないかのごとき笑顔を見せた。
かのじょはわかれがすこしもかなしくないかのごときえがおをみせた。 她露出了仿佛离别一点也不悲伤的笑容。 -
男は昨日の争いをすべて忘れたかのごとく穏やかに話した。
おとこはきのうのあらそいをすべてわすれたかのごとくおだやかにはなした。 男人平静地说着话,仿佛把昨天的争执全忘了。